7月
21日は
射水へ
行こう!

はじめてでも大丈夫!
ロボットプログラミングにチャレンジ!

初めてでも参加できるロボットコンテスト(ロボコン)ロボレーブ(RoboRave)が富山県で昨年に続き第2回目が開催。もちろん、今までずっとやってきているキミや、学校のクラブでやっているあなたもどんどん参加してください!”勝つ” ”負ける”よりも「ロボットクリエイター」としてのチャレンジを楽しもう!

せとたけお さんもやってくる!

小中学校教育に詳しい北陸出身のお笑い芸人
プログラミングコンテストMCとして活躍中!

ロボレーブ富山県大会2019の特徴

  • 6歳から99歳までどなたでもご参加いただけます。
  • 家族で、友達と。チームで参加も可能です。
6
  • 参加無料
  •  先着15チームはパソコン無料貸し出し
  • パソコンお持ちの場合ご持参ください。
  • ロボット材料費要
  • 夏休みの工作
  • 自由研究のテーマに

タイムスケジュール

10:00 – 12:00 ロボット制作・プログラミングワークショップ

12:00 – 13:00 自由練習または昼食

13:00 – 13:15 開会式、ルール説明

13:30 – 15:30 記録会

 15:30 – 16:00 決勝

16:00 – 16:30 表彰式、閉会式

ルール

2019は3つの競技

a-MAZE-ing Challenge 
アメージングチャレンジ

ギザギザの板の上を渡り切れ!

すぐできる
5/5

Jousting Challenge 
ジャスティングチャレンジ

一騎打ち!相手の騎士を倒せ!

少しがんばれ
3.5/5

Sumobot  Challenge
スモウボットチャレンジ

出たら負け。相撲!

かんたん
4.4/5

詳しいルールは加賀国際大会サイトを参照ください。http://www.roborave-kaga.com/当日も説明致します。

場所はこちら

 

ロボットが好きなお友達に教えてあげてね

ロボットについて

アーテック スタディーノミニ
【キッズレビュー】初めてでもすぐに動かせました。細かい調整は難しいです。形は自由に作れるのでいろんな材料を使って工作できました。
Oくん
小学2年
価格
構造理解
プログラム理解
タミヤ カムロボ+IchigoJam
【キッズレビュー】BASICはすごく難しそうに思いましたが、本当はとてもシンプルで、ひとつずつできることが増えると楽しくなりました。ロボットを作ってが動かせるようになるまではとても時間がかかりましが、完成した時にはとても愛着がわきました。
Aさん
中学2年
価格
構造理解
プログラム理解
ダイセン電子工業 α-Xplorer
(全国ロボレイバーに人気)
【キッズレビュー】これまでScratchでゲーム作りはしたことがありました。専用ソフトははじめ少し戸惑いましたが10分ほどですぐに慣れました。本体がしっかりしているのでいろんなアイディアを試すことができました。
Kくん
小学5年
価格
構造理解
プログラム理解

※当日スタディーノミニは数台ご用意しております。工作材料、電池等含めまして実費として4000円ご負担お願いします。エントリーフォームに☑を入れてください。

※ロボット希望者は7/15までにエントリーしてください。
※ロボットパソコンお持ちの方は当日までエントリー可能です。

ロボレーブとは?

“Today’s Play, Tomorrow’s Pay.”(今日の遊び、明日への学び)をモットーとするこの活動は、2001年に生まれたアメリカ発の、ロボットを使った教育プログラムです。小学校3年生~高校生までを対象としたもので、コンピューターを使ってロボット動作のプログラミングを学習したり、操作を体験したりすることを通して、子供の科学とものづくりへの興味・関心を高め、創造力や柔軟な思考力を育むことを目的とするものです。RAVEとはRobots Are Very Educationalの頭字語です。 米国、ニューメキシコ州のアルバカーキでは、毎年5月始めに10カ国、延べ3,000人以上が参加する世界大会が行われます。また、メキシコ、コロンビア、中国などでも各国のロボレーブ委員会が世界大会を主催し、世界の科学教育と国際交流の発展に活躍しています。 米国は20年後のより科学が発達した世界を見据え、その時に絶対に不足する科学者の育成に力を入れています。RoboRAVEはその科学者育成教育(STEMプロジェクト: enhance Science, Technology, Engineering and Math)の一つとして米国国務省にも認められ、世界の科学教育の発展の一翼を担っています。

平成26年11月石川県アビオシティ加賀にて日本で初めてのRoboRAVE大会が開催されました。NPO法人加賀国際交流会たぶんかネット加賀主催により、国際交流の一環として親善イベントの開催を打診し、ロボレーブ創設者であるRuss Fisher Ives(ロス フィッシャー アイビス氏)、Fabian Lopez(ファビアン ロペス氏)の両名を招聘することに成功しました。これにより、彼らによるプレイショップを経て、市内児童を対象とした加賀大会を開催することとなりました。市教育委員会や市内の産業団体らと「ロボレーブ実行委員会」を組織し、大会を開催しました。市内からたくさんの児童が参加し、彼らのサポート役として、大聖寺実業高等学校及び泉丘高等学校の生徒がボランティアスタッフとして参加協力し、大会は成功に帰しました。翌年からは国際大会としてアメリカ、中国、台湾、シンガポール、インド、タイ、フィリピンから参加者が集う。また、大阪大会をはじめとして各地方大会も始まり、国内全国大会としての役割も担っています。加賀ロボレーブのロゴ

東京、大阪、名古屋、九州をはじめとしてその他の地域でも国内大会がどんどん増えています

【福井大会】

【能登大会】
※相撲のみのスピンオフ大会

後援

(予定)

射水市教育委員会(予定)

富山新聞(予定)

サポーター

大会協賛募集しています。

この大会は皆さまのご厚意とご協力で運営しております。未来への投資として応援くださる個人/企業様は是非ご協力ください。050-3636-3006

エントリー

パソコンレンタルは台数制限あります。先着順です。 持参の場合ご家庭に眠っている古いパソコンでも大丈夫です。
1名でも記入ください。
学校、学年、スクール、クラブなど
任意です。